(1) 『環境』への取り組みの重要性の認識 2002 . 1 . 7 社長によるキックオフ宣言
これまでの産業発展と消費型社会がもたらした 7 . 1 環境方針制定
環境汚染により地球環境に様々な悪影響を及ぼ 10 . 3 予備審査
してきた。 11 . 7 予備審査
これからの将来、私たち人類が自然豊かな地球 11 . 18 1st ステージ審査(1日目)
上で生活してゆくためには企業自らあらゆる活動 . 19 1st ステージ審査(2日目)
を見直し資源の有効利用、廃棄物の削減など環 12 16 2nd ステージ審査(1日目)
境負荷の低減、環境保全を推進させ、組織的に . 17 2nd ステージ審査(2日目)
取組みむマネジメントシステムの構築が必要で
ある
(2) 経営体質の強化ツールとして
環境マネジメントシステム導入による資源の再
利用、産廃物削減、省エネルギー化によるコス
ト低減が実現される。





認証取得日 2002年12月27日 (1) 環境マネジメントシステムの定着
登 録 番 号 JQA−EM2888 (2) 継続的改善による環境に優しい企業へのステップ
登録審査機関 (財)日本品質保証機構JQA アップ
登録活動範囲 壁紙、合成皮革、ビニルレザー
の製造及び販売



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